AI×BPRで、日本の基幹産業を変える。
製造・通信・エネルギー・金融——大手企業の変革に、戦略立案から実装まで一気通貫で伴走する。
次の10年を、一緒につくる人を募集しています。
戦略コンサルでもSIerでも事業会社でもない。
この3つの軸が、Alphaktという場所の本質です。
単なる効率化ではなく、業務プロセスそのものをAI前提で再設計する。クライアントへの提供だけでなく、自社業務も徹底的にAI化。AIを"使わされる"のではなく"使い倒す"側として、業界の最前線を走り続けられる環境がある。
AI-first delivery製造・物流・ハイテク・小売り等、基幹産業を横断する案件ポートフォリオ。業界・職種の垣根を越えて複数案件を兼務する組織設計だから、1社・1業界に閉じない複眼的な事業理解が身につく。
Multi-industry × One-pool全チーム"社長直下"の超フラット組織。1〜2年で次のレベルへ進むスピード昇格と、成果に直結するインセンティブ賞与。創業以来の100%自己資金経営・毎月黒字が、社員への還元と長期目線の育成投資を可能にしている。
CEO-direct × Fast-track
現在、Phase 2の入り口に立っています。
これから参加するメンバーは、Phase 3の事業を"自ら創る"当事者になります。
戦略コンサル・総合商社・グローバルテック出身の専門家が、各領域をリード。
全チームが社長直下のフラット組織で、経営陣との距離が近い環境を提供します。








2018年以降、CAGR 約40%で一貫して成長。2023年以降は一段と加速しています。
ストラテジー・テクノロジー・オペレーションの3領域で約300件以上の実績。
正社員+業務委託の現メンバー数(東京本社・赤坂・大阪の3拠点)。採用を強化中で、ここから拡大フェーズに入ります。
VC出資に一切依存せず、創業以来100%自己資金で運営。毎月・毎年黒字を継続し、利益を社員へ還元できる構造。
基幹産業のDXは、需要に供給が追いついていない。その理由は「戦略を描く力」と「現場を動かす実装力」が、業界全体で分断されてきたからです。
Alphaktは、両者を一つのチームで束ね直す——それが私たちの立ち方です。
マッキンゼー / BCG / アクセンチュア 戦略 等
経営者の戦略課題に対し、提言・構想設計を中心に提供。DX・AIは多数の戦略テーマの「一領域」として扱われ、実装は外部パートナーに委ねられることが多い。
事業会社内製チーム / 大手SIer 等
決まった要件に対する実装・保守が主戦場。上流の事業戦略やBPR設計には関与せず、現場課題の構造から組み直す役割は担わないことが多い。
AI × BPR × 基幹産業
製造・通信・エネルギー・金融などの基幹産業に特化し、戦略立案 → BPR → AI実装 → 運用定着までを一つのチームで走り切る。AIを「ツール」ではなく「業務の前提」として組み込むE2Eデリバリー。
Alphaktは自社プロダクトを軸に事業を駆動する。
GISHO は「暗黙知のデジタル化」、PERKS は「業務の自律化」。
基幹産業の変革を実装する、2軸のプロダクトエンジン。
「あの人にしか分からない」を、組織の資産に。
製造・建設の暗黙知を構造化する、技術承継ソリューション
製造・建設業の現場には、ベテランしか持たない判断基準がある。GISHO(技承)はその暗黙知をAIで構造化し、組織の競争力に変えるプロダクト。一般的なRAGの一歩先、業務プロセスそのものをモデル化する「DomainOps」までを実装する。
Product Image
基幹産業の現場でAI×BPRの実装をリードする側に立つ。
業務を「記録するERP」から、「自律実行するAI Agent」へ。
業界に応える、次世代型のAgentic ERP
従来のERPが業務を「記録する器」だったのに対し、PERKSは業務を自律的に実行・提案するAgentic ERP。業界別の業務テンプレートとデータモデルを標準装備し、顧客固有業務への適応を短期化。PoC期間を一般的なAI開発の1/3に圧縮する。
Product Image
業界の業務基盤を、自分たちのプロダクトとして作っていく。
運輸業界の大手クライアントに対するデータ分析を起点に、新規事業領域の立ち上げまで伴走。分析で終わらず、事業としての立ち上げまで走り切るケース。
Data × BizDev小売クライアントが保有するデータ資産を軸に、リテールメディア事業の立ち上げを戦略設計から実装・運用まで支援。
New Business特別な魔法はない。当たり前のことを、当たり前に、高い水準でやり切る。その積み重ねが、次の標準をつくる挑戦権になる。
最も必要な変化に、誰よりも早く、深く、執念を持って挑む。全員が諦めても、最後までやり切り、新しい標準を実装する。Alphaktは、その挑戦を繰り返す集団である。
産業を前に進める領域で儲け、その原資を再投資する。儲けることから逃げない——それは守りではなく、次の標準をつくるための攻めである。
顧客理解、現場理解、数字への執着、やり切る責任。その積み重ねだけが、信頼を生み、価値を生み、利益を生み、次の挑戦を可能にする。
「権限 × フィードバック × 責任」の循環を、
気合や運任せではなく、組織構造そのものに埋め込んでいます。
階層が限りなく少ないフラットな組織。年齢やキャリア歴に関係なく、誰でも意思決定や判断に関わることができる。
行った決定や判断に対して、経営から直接・頻繁にフィードバックがある。改善のための策を即座に打てる環境。
収益やP/L責任を負うポジションへの配置が行われ、意思決定や判断、その実行に対するリアルな責任が持てる。評価→処遇への反映もタイムリー。
プロジェクト遂行経験を積むが、戦略提言で留まることに物足りなさを感じる。
大手クライアントのDX戦略立案+実装。各PJで粗利益まで意識し、事業としての持続性を考える。
自ら立ち上げた事業領域のリードコンサルタント、事業責任者、将来的にグループ経営へ。
Alphaktで働くメンバーが、自分の言葉で仕事と挑戦を語っています。
note「Alphakt Challenge Stories」と連動してお届けします。
AIの力を引き出すには、土台がいる。製造業の現場を知るからこそ見える、AI時代のDXの本質。Read on note
営業の延長線に、経営を見据えられること。それが入社の決め手だった。Read on note
もう一度、自分のキャリアを"創る側"に立ちたかった。Read on note
領域を捨てるのではなく、解決できる課題の幅を拡張する。Read on note
自分の人生を、自分で選択できる状態でいたい。Read on note
整っていない環境を、自分でつくっていく。Read on note
コードを書くだけでは完結しない。技術を事業に実装する上流に立つ。Read on note
誠実に向き合い続ければ、年次は関係ない。Read on note
技術は、課題を解決する手段に過ぎない。相手の課題と未来を理解することが、いつだって最重要だった。Read on note
商材で解決するのではなく、課題そのものから一緒に設計する立場に立ちたかった。Read on note
製造・通信・エネルギー・金融などの基幹産業は、AI×BPRによる構造改革のフェーズに入っています。Alphaktは累計300件以上のDX実績と、戦略から実装までの一貫支援能力を強みに、案件は急拡大中。次の10年を担う中核メンバー/マネジメント層を本気で募集しています。
入社後は、バックグラウンドと志向性に応じて以下のようなトラックに配属されます(一例):
| コンサルタント(メンバー) | 600万〜1,000万円 |
|---|---|
| マネージャー | 1,000万〜1,400万円 |
| パートナー | 1,500万〜3,000万円 |
※スキル・経験に応じて決定
上記は固定報酬のレンジです。これとは別に業績連動報酬制度を運用しており、営業(BP)とコンサル(BD)が連携して獲得した案件の利益の一部が、インセンティブとして個人に還元されます。固定+業績連動の二層構造により、成果次第で年収を大きく伸ばせる設計です。
※詳細なロジックは面談時にご説明します
AIを活用したコンサルティング・開発案件が急拡大する中で、大手企業の経営課題に応えられる営業人材を募集しています。営業職には業績連動報酬制度が設計されており、案件獲得が個人の成果にダイレクトに跳ね返る構造です。
| プロデューサー | 600万〜1,000万円 |
|---|---|
| ジェネラルマネージャー | 1,000万〜1,400万円 |
| エグゼクティブマネージャー | 1,500万〜3,000万円 |
※スキル・経験に応じて決定
上記は固定報酬のレンジです。営業職には案件ごとに個人別インセンティブが分配される業績連動報酬制度がコアに設計されており、営業(BP)とコンサル(BD)が連携して獲得した案件の利益の一部が、インセンティブとして個人に還元されます。固定+業績連動の二層構造により、成果次第で年収を大きく伸ばせる設計です。
※詳細なロジックは面談時にご説明します
エンタープライズの事業・業務変革をAIで推進する案件が急拡大。PoCで終わらせず、実装・定着まで自社で作り切る体制を強化するため、開発の上流から下流までを担えるエンジニアを募集しています。
| エンジニア(メンバー) | 600万〜1,000万円 |
|---|---|
| マネージャー | 1,000万〜1,400万円 |
※スキル・経験に応じて決定
意思決定のスピードは、事業でも採用でも同じです。
状況に応じて柔軟に調整します。
採用担当との面談。経歴の確認と、Alphaktの組織・カルチャーのご紹介。まだ本気で転職を考えていなくてもOK。
元戦略コンサルティングファーム出身の人事マネージャーとの面接。過去の仕事を題材に、課題の構造化と解決アプローチを対話形式で議論します。
代表・流石との面談。最終的な意思確認と条件面のすり合わせ。お互いを本音で理解するための場です。
カジュアル面談・募集職種への応募・採用全般に関するご相談など、お気軽にお問い合わせください。
採用担当より3営業日以内にご連絡いたします。
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